デリヘルを自宅に呼ぶのってどう?デリヘル嬢が語る本音と注意点!
この記事ではデリヘル嬢を自宅に派遣してもらってる人ってどのぐらいいるの?デリヘル嬢は本当はどう思ってる?そんな疑問を解決できます!現役デリヘル嬢が本音で語ります。さらに自宅でデリヘルを楽しむ際に絶対気をつけたいポイントも解説するので要チェックです。
こんな人は確認!
- 「デリヘルって自宅に呼べるけど、実際呼んでる人っているの?」
- 「ホテル代が浮くから自宅に呼びたい!何か気をつけることってある?」
- 「デリヘルの自宅派遣でトラブルになる例を知りたい」
この記事はこんな方にぜひ読んでもらいたい記事です!
今回は現役デリヘル嬢である私がデリヘルの自宅派遣にまつわる風俗嬢の本音を大公開!
「自宅でのプレイって本当は女の子にどう思われているのかな?」と気になっている人もいると思います。
デリヘル嬢ならではの意見や、女の子からの好感度が上がるポイントなども書いていくので、ぜひ見ていってくださいね。
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デリヘルを呼ぶ場所は自宅・ホテルどちらの割合が多い?

「そもそも他の人って本当に自宅でデリヘル遊びしてるの?」と少し不安で呼べていないなんて声もたまに聞きます。 実際はこんな感じです!
自宅とホテルの割合は地域やお店によっても変わってくるものの……
デリヘルを利用しているお客さんが自宅とホテルのどちらを使っているのか、という話ですが……!
意外と半々ぐらいかなと思います。
自宅を使っているお客様は結構いらっしゃいます。
やっぱり外に一歩も出なくて良い便利さやホテル代が浮くコスパの良さに惹かれてる方が多いようです。
≫デリヘル利用時のホテル代はどのくらい?

ちなみに、自宅でのプレイはそもそも家族問題や住宅環境問題があるので、やっぱり一人暮らしをしている男性が圧倒的ですね!
あと自宅とホテルの割合の差は地域やお店によってもだいぶ変わってきます!
繁華街やオフィス街、観光地エリアはやっぱりホテルに呼ぶお客さんが大半です。
一方で、前に出稼ぎした住宅地が多めの地方エリアの場合は、そもそも周りにホテルがあんまりなくて自宅に呼ぶってお客さんの割合が高めでしたね。
【デリヘル嬢の本音】自宅に呼ばれるのって実際どう?
ここからは風俗嬢の本音!
「実際自宅に呼ばれるのってどう?」をぶっちゃけます。
正直、私は自宅でもホテルでもどちらでもOKです。
私を指名して呼んでくれること自体がうれしいからです。
でも、自宅はホテルよりもトラブルが起きやすいし、女の子が危険を感じる機会が多いのは事実!
だから自宅派遣を嫌がる風俗嬢も確かにいます。
なぜ、トラブルが起きるのか。 これからご紹介する「残念エピソード」をご覧ください!
【デリヘルの遊び方に関連する記事はこちら】
【初めてのデリヘル】遊び方・プレイ内容・失敗しないお店選びのポイントを解説
デリヘルの呼び方と予約の流れを解説!ラブホ・自宅のどちらに呼ぶ?注意点も説明
【デリヘル嬢体験談】自宅に呼ばれたときの残念エピソード

ここからはデリヘル嬢が自宅に呼ばれて残念すぎたエピソード、うれしかったエピソードをそれぞれ書いていきます。
これから自宅にデリヘル嬢を呼ぼうと考えている方は、参考にしてくださるとうれしいです。

私自身の話はもちろん、デリヘル嬢仲間の女の子に聞いた話も盛り込んでいきますね!
【具体的に遭遇した「汚い・臭い」の例】
- 布団が黄ばんでて臭った、フケが大量に落ちてるシーツが敷かれていた
- お風呂やトイレが汚くてカビやぬめりがあった
- 玄関に小さいGの死骸が……
- ドアを開けた瞬間からゴミみたいな臭いが漂ってきた
- 足の踏み場がないゴミ屋敷だった
私が一番しんどかったのがゴミ屋敷のときですね。
カップラーメンの容器とかお弁当の容器とか飲みかけのペットボトルとかの生ゴミに紛れて、虫も飛んでいるやばい部屋でした。
ドアを開けただけで臭いで吐きそうになって、このときはお店に電話して強制キャンセルになったかな……。
ここまでの人はほぼいないとは思うけど、「部屋の掃除をするのが面倒」な人は本当に自宅に呼ばないでください。
真夏・真冬にエアコンがなかった

「エアコンなし」って相当きついです。
デリヘルのプレイって激しい動きが多いから夏じゃなくても汗だくになるし、裸になるから冬はどうしても寒いです。
大変だったのが、真夏に行った一人暮らしのおじいちゃんが住むエアコンなしのお部屋。
おじいちゃんは体感温度が若い人と違うからかもしれないけど、エアコンなしでも元気みたいで……暑くてフラフラになりながらずっと素股をやりました。
「エアコンが壊れてる」「買うのがもったいない」そんな方は迷わずホテルに女の子を呼んでくださいね!
動物アレルギーなのに部屋にペットがいた

意外と盲点なのが犬や猫・鳥などのペットの存在。
ペット愛好家の方には本当に申し訳ないのですが、動物の毛アレルギーの私はお部屋に動物の毛が落ちてるだけで喘息が出て体調が悪化してとてもしんどかったです。
あと単純に大型犬が怖くてお客様に「なでてあげて」と言われたときにパニックになった子もいるらしいです。
動物アレルギー持ちの女の子の場合は、予約の段階で必ずお店から確認が入るとは思います。
とは言え、ペットを飼っている方はお部屋の掃除の徹底とプレイ時は別の部屋にペットを移動させていただけるとうれしいです。
複数プレイでもないのに部屋に他の男の人がいた

私が経験した中で一番怖かった体験が、複数人の男性がいる部屋に呼ばれたこと。
呼んでくれたお客様は友達と自宅で飲んだ後だったらしく、私がドアを開けたら3人ぐらい男の人がいたんですよね。
女の子にとって複数の男の人と密室で一緒になるってかなり恐怖です。
自宅はホテルよりも「お客様のテリトリー」という感じが強いので、いざというときに逃げづらいのもあって怖さを感じてしまいます。
悪気はなくても絶対にお店に無断で友達同伴なんてことは止めてあげてくださいね!

不安になった女の子にその場でお店に連絡されてしまう可能性が高いです
【デリヘル嬢体験談】自宅に呼ばれたときのうれしかったエピソード

最初に言わせてください。
「うれしかったエピソード少なくない?」と思われるかもしれません。
風俗嬢にとっては指名してくれてトラブルなくプレイができるだけで満足なので、意外と特別なことはしなくて良いのです!
むしろ下記の2つだけやってもらってお店のルールを守ってくれればそれだけで「良客」なのでは?というのが、私と風俗嬢仲間たちの意見でした。
掃除が行き届いたスッキリした部屋だった
「いやいやそれだけで?」と思われるかもしれませんが、本当にこれだけでうれしいです。
たまに女の子を自宅に呼ぶためだけのキレイなマンションの部屋(通称「ヤリ部屋」)を持っている男の人もいますが、そこまでしてほしいなんて全く言いません!
普通に掃除機をかけていてカビなし、臭いなしの部屋で良いのです。
私が一番好感度上がるのは、生活感が程よくあってちゃんと今日のために掃除してくれたんだなって思える清潔な部屋ですね。
部屋の温度を気にしてくれた
「暑くない?」「寒かったら言ってね」この一言に救われます!
男性と女性って体感温度が結構違うらしいです。
男性がちょうどいいと思っている気温が女の子にとっては寒すぎたりってよくあることなんですね。
部屋の温度を気にしてくれる人は気が利く優しい人というイメージが強いですし、むしろこの下心のないさりげなさだけで好感度が上がりますね!
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デリヘルを自宅に呼ぶなら絶対押さえておくべき注意点

最後に自宅でデリヘル遊びをする際に絶対に気をつけてほしいポイントを書いておきますね。
でも本当に特別なことはしなくてOKなのです。
【デリヘルを呼ぶ前にしておきたい準備はこちら】
デリヘルの呼び方をイチから解説!呼び方の注意点や体験談も
汚い部屋は絶対NG!掃除は最低限する
お客様の自宅に派遣されるのを嫌がるデリヘル嬢の子に理由を聞くと、たいてい部屋や水回り(お風呂やトイレ)が汚すぎるからなんですよね。
自宅でデリヘル遊びをするなら掃除はマストです!
と言っても家の中を丸ごとキレイにしてなんて言いません。
女の子の見える場所だけ、最低限掃除されていればOKです!
具体的には以下のポイントを押さえてみてください。
【デリヘル遊びの前にここだけは掃除しておきたいポイント】
- 玄関→靴をしまう、掃き掃除をする
- お風呂→浴槽、床をキレイにしてカビや水アカを落とす
- トイレ→便器を掃除する
- プレイする部屋→掃除機をかける、洗濯物をしまう、生ゴミを片付ける
私はたいていこのあたりの場所を自然と見ちゃいますね。

イメージとしては、同性の友人を呼べるような部屋であれば問題ありません!
臭いが気になる方はスーパーで売っているような市販の芳香剤を一つだけ置くとかの対策をすると良いですよ!
ベッド・布団も清潔に!
忘れてはいけないのがベッド周りや布団の掃除。
プレイ中に長時間素肌が触れる場所なので、女の子が一番気にする部分と言っても言いすぎではないです。
黄ばんでいる、フケや毛が落ちている、湿っている、臭う、ダニが……こんな布団は女の子に嫌われること間違いなし!
最低限のケアはしておきましょう。
【ここだけはキレイにしておきたい布団・シーツのポイント】
- シーツ・枕カバーは洗ってキレイなものをかける(黄ばみ、フケ・毛が落ちている、湿り気があるものはNG)
- 布団もできれば干しておく(湿気を含んでたり汗臭い布団はNG)
- 布団周辺に物が散乱しているなら片付ける
正直、洗濯や布団干しはかなり面倒ではありますよね。
もしこの作業が大変であれば、場合によっては数千円の出費で済むラブホを使った方が楽かもしれません。
壁の薄いアパートはできれば控える
これは今すぐどうにかできるポイントではないので心苦しいのですが……。
隣の部屋の音が丸聞こえの薄い壁のお部屋は結構きついものがあります。
プレイ中はどうしても音や声が出てしまって、プレイをしていることが隣の部屋にすぐバレてしまいます。
ご近所さんにデリヘルで遊んでいるとバレたくないなら、自宅ではなくホテルの方が絶対に良いですね。
また、隣の部屋の生活音も丸聞こえで、プレイに集中できない可能性も出てくるので要注意です。
家族と同居の場合は細心の注意を
実は、一度お客様と同居のお母さんがプレイ中にいきなり帰ってきてひやひやした経験があります。
デリヘル遊びがもし家族公認であれば別ですが、そうでない場合は本当にリスクが高いです。
家族と同居している方は、万が一のことを考えてホテルを使った方が絶対に良いと思います。
そして、彼女に部屋の合い鍵を渡していて、いつでも部屋に上がってこられる状態という方も要注意!
もしプレイ中にはち合わせたら悲惨な展開になってしまいますよ。
盗撮なんてもっての他!絶対NG
これはデリヘル嬢仲間の子が体験してしまったことなのですが……プレイ中に盗撮のカメラを仕込まれていたとわかって騒ぎになったそうです。
自宅だと事前にカメラやマイクを仕掛けやすくて隠せる場所もたくさんあるからか、盗撮・盗聴のトラブルがたまにあります。
でもこれはバレたときが本当に大変です。
出禁・罰金だけでなく、下手したら警察に通報なんてことも本当にあるので、絶対に止めてください。

盗撮気分を味わいたいときは、盗撮コンセプトのお店や撮影オプションを使ってくださいね!
あと自宅だからバレないと思うのか、本番強要をするお客様もいます。
こちらも一発NGです。
女の子目線の自宅へ行くリスクをキチンと理解しよう!

【こんなときは自宅にデリヘルを呼ぼう】
- 家から出ずにエッチなプレイを楽しみたい
- ホテル代を浮かして遊びたい
- 自宅でリアルなエッチプレイを楽しみたい
このように自宅でのプレイには自宅ならではのメリットがたくさんあります!
いろいろ書きましたが、デリヘル嬢を自宅に呼ばないでほしいわけでは全くないです。
でも、女の子目線からすると、まだあまり仲良くなっていない男性の自宅にお邪魔するのはやっぱりリスクがあります。
だから、自宅に私たちを呼んでくれるときは、以下のことを守ってもらってお互い楽しい時間を過ごしましょう!
【デリヘルを自宅に呼ぶときの注意点】
- 部屋や布団の掃除を徹底する
- 家族や彼女とはち合わせないように気をつける
- 盗撮や本番の誘惑に負けない








